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前田優継先生の第2回ラテンパーカッションの講座が無事終了しました。

今回は、僕は我が子を連れて、コーディネーターとして参加。ワークショップの間、我が子を抱っこしつつ、ビデオカメラを回しておりました。(2時間抱っこは、さすがに腰に疲れが来ました。)

参加者は、小学校の先生を含め、音楽を使って何かを教えている方がほとんど。それを汲み取って、教える、指導するということに重点を置いた内容だったと思います。

前回の実践中心の内容ではなく、質疑応答をまじえた、言葉によるコミュニケーション中心の内容。

マラカスの振り方についての指導も、マラカスをおたまに例え、米をそこから飛ばしてしまわないようにと、イメージを交えて、前回以上に丁寧に行われていきました。

授業で打楽器の扱いに苦労されている、小学校の先生方にはとても身近に感じられる内容だったようです。学校の教材を持ち寄って、それの生かし方についてのアドバイスが欲しいなど、今後の活動につながる提案も出ました。

ただ、一般の参加者には対象が絞られすぎ、学校の先生向けという意味で、やや専門的過ぎたかもしれません。それは次回への反省点としたいと思います。

それはそうと、前田先生から宿題が出ました。
次回までに、しっかり練習しておきましょうね・・・(^_^;)。

前田優継先生のワークショップ、第2弾、開催決定!!

前田先生のラテンパーカッションの講座、皆さんの好評におこたえして、第2弾の開催が決定しました。第2弾は、第1弾の内容を踏まえて、少し、ラテンのリズムの応用にまで、踏み込む予定ですが、1回目に参加されていない方も、心配はご無用。前田先生には、しっかり、前回の簡単な復習もお願いしております(^_^)v。みんなでラテンのリズムを楽しみましょう!!

前田先生の厳しさとユーモアのあふれるトークで、きっといい時間を過ごせることと思います。

前田先生、前回のワークショップで、「マラカスをすぐにでも買いに走ることでしょう・・・・」とおっしゃっていましたが、この度のワークショップでは、できるだけ「MY 楽器」を用意しておいて欲しいとのこと。自分の楽器がある方が、ワークショップで学んだことをすぐに復習できますし、毎日継続的に練習することもできます。もちろん、用意できない方には、こちらで用意する予定ですが、できるだけ、ご持参、よろしくお願いします。

ラテンパーカッションを楽しもう!!

聴いただけでも楽しくなるラテンのリズム。思わず体が動いてしまうラテンのリズム。ラテンのリズムの仕組みを、理論的にも、実践的にも、体得できる前田先生のワークショップです。皆さんの声にこたえて、開催する運びとなりました。

マラカス、タンバリンといった身近な楽器の使い方についての解説は、本当に目からウロコ。いろんな楽器をよく扱う、小学校の音楽の先生、ピアノ教師の方、リトミックの指導者の方、パーカッション愛好家の方には、次の日からでも使えるヒントが盛りだくさん。
皆さんふるってご参加ください!!

  日時: 2007年10月14日(日)午前10時?12時
  会場: 広島市 中央公民館 視聴覚室(広島市中区西白島町24番36号) 地図
  参加費: 1000円
  用意するもの:マラカスなどパーカッション系の楽器
         (こちらで用意する予定ですが、数に限りがあります。)

前田先生講師
  前田優継先生

長年、音楽講師として、数々の専門家を指導してきた前田先生。また、音楽プロデューサーとして、世界各地を取材。幅広い知識で、世界のリズムについて、実演しながらのレッスンはとても分かりやすく、定評があります。l




 申込方法: 活動日までに、お電話かFAX、メールでお申込ください。
     (お名前と参加人数、連絡先をお伝えください。)
     主催:音あそび探検隊ポルテ企画

     申し込みはこちらから

by スー

♪わくわく表現ワークショップ♪

「音あそび・劇遊びから即興表現へ」

南区民文化センターでワークショップを行いました。活動の内容については、後日。
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