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リトミック、リトリト、リトミックパーティー、ピアノ、音楽療法

「スーのわくわくリトミック」 ご案内

リトリト   

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今年の漢字は「変」に決まったそうで・・・。
確かに、変化の多い年だったかもしれません。

サブプライム問題による世界の不況、
中国経済のバブルの崩壊、
ガソリン価格の乱高下など、
投機マネーが実体経済に大きな影響を及ぼし、
その影響のすさまじさに世界中が翻弄された、そういう年でした。

自分にとっても、いろいろ大きな変化があった年でした。
来年に生かすためにも、ココで簡単に振り返っておきたいと思います。

1月
京都に家族で旅行する。
世界遺産にもなっている竜安寺の庭を見て、
何となく心を新たにする。

新しいことをはじめなければ、という気持ちになる。
早速、引越し先物件を探し始める。

結婚してから5年住んだ部屋にさよならする決意をする。
(娘が生まれた場所でもあったのですが・・・)

2月
不動産屋に問い合わせて、
たくさんの引越し候補地をめぐる。
最初は、マンションを考えていたが、
一軒の古い家に「ビビッ」と衝撃を受け、
そこに決定する。

和久洋三さんに出会う。

ドレミ発表会無事終了。

3月
もくれんの咲く家に引越す。

親子でわくわくリトミックパーティー「リトリト」第1回目開催。
前日、誰も来ない夢を見る。
が、雨の中、9組26人の方が集まってくれた。
その中に、後々お世話になる力さんがいた。

4月
「リトリト」第2回目開催。
問い合わせが殺到し、72人の参加。
人数の多さにびびる。
実は、その日は、ドラムサークルとのダブルヘッダーで、
準備に疲れる。

自宅でのリトミック教室を開始。

5月
義理の従妹の結婚式に出る。
1月に続いて、またもや京都に自動車で向かう。
宇治では平等院鳳凰堂を見物し、
その地で、岩田英憲さんのパンフルートの音色を聴いて、
感激する。

6月
スーの教室の生徒たちがピアノコンクールに多く出場。
力さんの尽力のおかげで、府中町で初リトミック。
上野さんのドラムパラダイス始動など、
いろんなイベントのサポートにまわる

7月
スーの教室のピアノコンサートの、
ゲストである岩田英憲さんのお宅を訪問。
リハーサルに同伴する。
開放的なご家族の様子に感銘を受ける。
(もちろん、本番のパンフルートの演奏も
厳しいプロ意識に貫かれた、大変素晴らしいものでした。)

祗園公民館の第4回「リトリト」の申込みで、
3日にして定員に達したことに期待の大きさを感じる。

8月
上野さんのドラム天国、好評のなか、終了。
ビアガーデンで飲む。

安佐南区民文化センターでの第5回「リトリト」開催では、
車の渋滞がおき、駐車場に入れなかった車が何台もあったことを
知らされる。

「リトリト」の依頼が次々に舞い込む。

我が家で初バーベキュー。1歳の娘がはじめて「肉」を口にする。
それからことあるごとに、「にく、にく」と言葉を言うようになる。

9月
西区民文化センターの「リトリト」では会場に入れなかった人が、
150人ほど出る。
2回公演を区民文化センターの人に持ちかけたが、
うまく連携がとれず、待っていたお客さんをお断りするという、
とても苦い経験をする。
区民文化センターの甲便さんにとてもお世話になる。

10月
府中にこにこママの会主催のイベントで、「リトリト」を開催。
手作りのイベントが成功したことに感動する。

リトミック講座の第1回目を開催。
遠くは山口県から参加してくれる方もいた。
魅力的な方に多く集まっていただく。

娘をはじめて託児所に預ける。

11月
安佐南保健センターが主催していた、
子育てイベントの講座を引き受ける。
1日としては、最大の300人の人に向かっての
リトミックパーティー「リトリト」。
観客動員が累計で1000人を越える。

12月
スーの教室のコンサート終了後のクリスマス会で、
クイズを担当。

自宅でクリスマス会、兼、ホームコンサートを開く。
自宅でコンサートを開くことができたということに驚く。

・・・と、何だか、リトリトのことばっかり書いてますね。

娘の変化も書きたいし、
自分の教える仕事における変化も書きたいのですが、
とりあえず、今日はこの辺にしておきましょう。

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